地元高校生が園地を訪問

地元高校に園地で仕事内容やブルーベリー農園を始めるに当たっての想いなどを話しました。

地域の人と対話する、総合的な探求の時間「米原未来プロジェクト」の一環だそうです。

自分が高校生の頃はこんな学習なかったですが、自ら課題を見つけ、自ら考える人を育てるなんでしょうか。

話をする私

 

持ち時間は90分なんですが、長すぎる!!

せめて40分くらいはもたせないとと思っていたのですが、ふたを開けてみると90分近く話していました。

でも、長くなればなるほどとりとめもない内容になっていくような気がして、生徒さんたちは興味をもって聞いていてくれたのか、少し、いや大分不安です(汗々)。

 

お互いの貴重な時間を使ってつまらない話を聞くの、聞かせるのもいけないと思って話しましたが、人生ではたまにそのようなことがありますので、これもまた経験です(笑)。

でも現地での話でしたので、天気がよくてよかった。

生徒さんに、ここにブルーベリー園があることを知ってもらえてよかった。

小春日和の園地